盗聴調査 盗聴器発見

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人探し 失踪・行方調査
盗聴・盗撮発見近年急増している盗聴や盗撮によるプライバシー侵害の犯罪。いやがらせ、イタズラ対策などには定期的な盗聴調査が効果的です。

アビリティオフィスでは、全電波型、全周波数に対応した盗聴器発見機材を保有し、万全の体制を整えております。
盗聴器・盗撮器発見調査 (消費税別)
◆関東地方の方は出張料金はかかりません。
広さの目安 調査料金
1ルーム、1K 30,000円
1DK、2K 40,000円
2LDK、3DK 50,000円
それ以上 60,000円〜
※発見された盗聴器の撤去費用込みの価格です。
※料金は部屋の数、広さによって変動いたします。
  詳しくはお電話にてお問い合わせ下さい。
これまでの調査ケース
依頼者:C子さん(21) 女子大3年生

C子さんは都内の女子大に通う3年生。昼間は大学に通い、夜は一人暮らしの自宅アパート近くのコンビニエンスストアにてアルバイトをしている。
1週間ほど前、バイトに出かけるため、アパートを後にした。帰宅はいつものように深夜0時。アパートのドアのカギを開けて入ろうとした時、彼女は異変に気が付いた。というのも、外出する時にかけておいた玄関のカギが開いているのだった。急いで中に入ってみると、そこは部屋中を荒された形跡が…。とにかく110番通報で警察を呼び、しばらくして警察による現場検証がはじまった。鑑識の結果、警察はピッキングもしくは、合い鍵による玄関からの侵入と断定した。部屋をかたずけながら、なくなったものを確認するが、通帳や印鑑なども無事で、特になくなったものといえば、彼女の高校時代のアルバムだけであった。
数日後、不安を覚えたC子さんは、盗聴盗撮の可能性を考え、盗聴器発見調査を依頼した。

■盗聴調査期間:約2時間
彼女のアパートは1K。電話回線は1本。早速、盗聴器発見機材を持ち込んで盗聴調査をすることに。
無線盗聴の特定周波数で不審な電波をキャッチする。盗聴調査機器を調節しながら、不審電波をチェックすると、まさしく、彼女の室内音が聞こえてきた。盗聴調査作業の後、コンセント裏側に盗聴器がしかけているのを発見する。

■盗聴調査結果
空き巣に入られたことで、金品がなにも取られていないという状況で、犯人はおそらく盗聴器を仕掛けるために侵入したと考えられた。その後、C子さんはすぐに新しいアパートへと転居された。
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